アメリカビザ申請をフルサポート!

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アメリカビザを、あきらめない。ESTA不可、日本在住の外国人の方も。専門の行政書士が、最後まで寄り添います。初回相談0円アメリカビザを、あきらめない。ESTA不可、日本在住の外国人の方も。専門の行政書士が、最後まで寄り添います。初回相談0円

私たちの特徴

国家資格者
(行政書士)が
対応
万が一の
「無料 再申請保証」
制度あり
米国法律事務所
との連携

無料相談アメリカビザの
取得可能性チェック

詳しくはこちら

アメリカビザの取得は
行政書士法人タッチへ

難解かつ膨大な申請の負担を削減

米国ビザ申請は、世界で最も厳格かつ複雑なプロセスの一つです。DS-160等の膨大なオンライン入力では、入力内容の僅かな矛盾が思わぬ不許可を招くリスクを孕んでいます。当社は必要資料の整理から申請書類(DS-160等)の作成まで一貫してサポートを行い、お客様の負担を削減します。

不許可の不安を解消。過去に却下歴や
犯罪歴がある方も
まずはご相談ください。

ビザ申請では、これまでの申請履歴や個別の事情が影響する場合もあります。当社では、過去の経緯や注意すべきポイントを踏まえ、必要に応じて説明資料の整理や準備を行い、安心して次のステップに進んでいただけるようお手伝いいたします。

大使館面接までしっかり
フォロー

米国ビザ申請では、領事館での面接が重要なプロセスとなります。その独特な雰囲気に緊張して頭が真っ白になってしまう方も居られます。私たちは、面接に向けた準備や想定される質問の整理などを通じて、お客様が落ち着いて面接に臨めるようサポートいたします。

頻繁に変わる移民法と審査
基準への対応

米国ビザを取り巻く制度や運用は、社会情勢や政策の影響を受けて変化します。当法人では、関連する情報や制度動向を継続的に確認しながら、申請手続きのサポートを行っています。最新の情報を踏まえつつ、お客様それぞれの状況に合わせた対応を心がけています。

スムーズな申請に向けて、
まずは無料相談をご活用ください

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070-9372-1406
中 文
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こんなお悩み、
行政書士法人タッチが
すべて解決します

種類別 アメリカビザ申請

非移民
Bビザ(短期滞在)
Eビザ(貿易駐在・投資)
H、L、O、P、Qビザ(就労ビザ)
F・Mビザ(留学)
Jビザ(研修)
移民
IR1、CR1(配偶者)
K-1(婚約者)
その他(家族に基づく移民ビザ)
グリーンカード

行政書士法人タッチが
選ばれる5つの理由

国家資格者(行政書士)
による担当

ビザ申請は、お客様の人生を左右する重要な手続きです。当事務所では、ビザ申請に精通した行政書士法人としての組織力を活かし、専門のチーム体制で対応いたします。お客様お一人おひとりの複雑な状況を法的な視点から整理し、確実なアメリカビザ取得に向けた戦略をチームで立案・実行します。

少数精鋭の行政書士資格者によるお客様対応

日本語·English·中文·
ベトナム語の多言語対応

アメリカビザ申請では高度な英語力が求められます。当事務所は英語での申請書類作成、大使館の指示の読解はもちろん、中国語・ベトナム語にも対応。ご家族や関係者が外国籍の場合もスムーズにサポートします。

ビザ申請業務
累計1,000件超※ の
「申請戦略」

私たちは、ビザ申請業務に特化し、累計1,000件超※のサポート実績を誇ります。この膨大な経験で培った「許可と不許可の分岐点を見極める知見」と「審査側に伝わる申請戦略の立案力」で、アメリカビザ申請の許可率を高めます。
※日本国内におけるビザ申請実績を含む

全国各地年間1,000件を超える相談実績

米国移民法の専門家
(現地法律事務所)との
連携

当事務所は、米国移民法のスペシャリストである「Valvo & Associates, Inc」法律事務所と連携しています。日本の行政書士としてのサポートに加え、現地の法律専門家と連携することで、複雑な案件にも対応できる万全の体制を整えています。

行政書士法人タッチ×Valvo&Associates, Inc

万が一の
「無料 再申請保証」制度

アメリカビザ申請は、時に予期せぬ結果(不許可)となる可能性もあります。当事務所では、万が一不許可となってしまった場合、追加費用なしで再申請をサポートいたします。 ※本保証の対象は「Bビザ(B-1 / B-2)」のみとなります。その他のビザ種別(K-1、CR-1/IR-1、就労ビザ等)は対象外となります。

不許可の場合→再申請保証(無料)

ご依頼の流れ(ビザ取得
までの簡単ステップ)

お問い合わせ・無料相談の
ご予約

まずはお電話、または当サイトの「無料相談予約フォーム」からご連絡ください。
ご希望の日時でのご面談(対面orオンライン)を調整いたします。

Point

  • まずはお気軽にお問い合わせください。
  • この段階で費用は一切かかりません。

国家資格者による無料ヒアリング・戦略立案

ビザ申請に精通した行政書士法人の専門スタッフが、お客様の状況、渡米の目的、ご経歴、懸念点などを詳細にヒアリングします。
専門的な知見に基づき、最適なビザの種類、申請のスケジュール、リスクの有無、お見積りを明確にご提示します。

Point

  • 「何から手をつけていいか分からない」状態でも構いません。
  • まずはお気軽にお問い合わせください。

ご契約・申請準備スタート

ご提示したサポート内容とお見積りにご納得いただけましたら、ご契約となります。
ご契約後、お客様のケースに合わせてカスタマイズした「必要書類リスト」をご提示し、申請準備をスタートします。

申請書類作成・申請サポート (DS-160等)

アメリカビザ申請で最も重要かつ複雑な「DS-160(ビザ申請書)」の作成をはじめ、英語での膨大な申請書類を、当事務所が専門家として正確に作成・チェックいたします。
大使館への面接予約も代行・サポートします。

大使館面接に向けた想定質問のご提供とアドバイス

大使館面接に向けてお客様個別の想定質問を事前にお伝えし、審査で最重要となる「提出書類と面接回答の一致」を確実にするための的確なアドバイスを行います。

ビザ取得完了!
(アフターフォロー)

面接後、ビザが発給されれば、無事お手続き完了です。
(万が一の場合)
万が一、当事務所のサポートにも関わらず不許可となってしまった場合は、「無料 再申請保証」制度(当事務所規定による)に基づき、原因を徹底分析の上、追加費用なしで再申請の準備に取り掛かります。

アメリカビザの許可の可能性
無料でご相談承ります

あなたのアメリカビザのお悩み
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Google口コミ
総合評価
4.9
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雑誌掲載事例

セミナー実績多数

LEC東京リーガルマインド様
外国人雇用支援セミナー
【初めての外国人雇用】技能実習(育成就労)・特定技能人材の受入方法
国際行政書士養成講座様
永住権&帰化申請セミナー
戸田市国際交流協会様
コロナ禍における在留外国人に関する制度
コロナ禍での在留外国人の状況
株式会社エイジェック様
外国人材法改正対策セミナー
変わる!「外国人関連法律・ルール」

下記のような方に、
当法人のサービスを
ご活用いただけます。

日米両国の手続きが複雑で、
何から始めればいいか分からない。

詳しく見る

日米のプロが連携、
ビザ取得まで完全ナビ

アメリカのビザ手続きは、米国移民局(USCIS)、国立ビザセンター(NVC)、そして日本のアメリカ大使館と、複数の機関をまたぐ長丁場です。当法人では、米国の提携弁護士と専門チームを形成し、初回ヒアリングからビザ取得まで、日米両国の手続きにおいて「今何をすべきか」を迷うことなくスムーズにナビゲートします。

絶対にミスをしたくない、
不許可のリスクを最小限に抑えたい。

詳しく見る

専門家の目で確認、
再申請保証で確実な取得を。

ビザ審査において、書類の不備やルールの認識違いは、大幅なタイムロスや不許可に直結します。当法人では、アメリカビザの専門家チームが法的視点からお客様の状況を整理し、正確な英訳や書類作成を徹底します。万が一不許可となった場合の「無料再申請保証」も備え、プロとして確実な取得をバックアップします。

最終関門である
「アメリカ大使館での面接」に不安がある。

詳しく見る

面接の不安を解消。
一貫した回答ができるようアドバイス。

ビザの審査では、提出した書類の内容と面接での回答が一致していることが最も重要になります。当法人では、お客様個別の状況に基づいて「面接で想定される質問」を事前にお伝えし、本番で矛盾なく一貫した回答ができるよう的確なアドバイス(コンサルティング)を実施して不安を解消します。

アメリカにいるパートナー(お相手)の負担を
できるだけ減らしたい。

詳しく見る

現地弁護士が代行。
お相手の負担も最小に。

ビザ申請には、米国側パートナーによる複雑な請願書の作成や、厳格な収入証明が求められます。当法人のフルサポートでは、米国現地の提携弁護士(Valvo & Associates)が米国当局への提出代行や収入要件のチェックを行うため、お相手の法的・心理的な負担を最小限に抑えることができます。

よくあるご質問(FAQ)

ビザを取得するまでに、どのくらいの期間がかかりますか?

ビザの種類により大きく異なります。観光・商用目的のBビザは数週間〜数ヶ月程度ですが、婚約者ビザ(K-1)は約10〜15ヶ月、配偶者ビザ(CR-1/IR-1)は約1年半〜2年弱が目安です。当法人の日米専門家チームが、最短スケジュールでの取得をサポートします。

地方在住ですが、依頼可能ですか?

はい、全国オンラインで対応可能です。お気軽にお問い合わせください。

英語が苦手ですが、アメリカ大使館での面接は大丈夫ですか?

面接は日本語と英語が交じることが多いですが、基本的には日本語の受け答えで問題ありません。当法人では、事前に想定質問をお伝えし、提出書類と矛盾のない回答ができるよう的確なコンサルティングを実施しますので、安心して本番に臨めます。

「無料 再申請保証」について詳しく教えてください。

当法人では、万が一不許可となってしまった場合でも、追加の専門家報酬なしで「無料再申請」をサポートする保証制度を設けております。専門家としての責任と覚悟を持って対応いたします。 (※虚偽申告など、お客様起因の事由による不許可は対象外となります。また実費は別途必要です。)

料金はいくらですか?

依頼した場合の料金はいくらですか? A. サポート料金は、取得を目指すビザの種類や、お客様の現在の状況(サポートが必要な範囲)によって異なります。日米の専門家チームによる明朗な料金体系をご用意しております。詳細な金額や含まれるサービス内容については、以下のページよりご確認ください。 https://touch.or.jp/america/price/

アメリカビザ申請を
検討されている方へ
(代表紹介)

初めまして、行政書士法人タッチ 代表の湯田 一輝と申します。 当サイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。

ご結婚、ご赴任、留学など、アメリカへ渡る理由は様々ですが、皆様にとって「アメリカで暮らす」ということは、これからの人生を左右する非常に大きな決断だと思います。

しかし、その第一歩となる「アメリカビザの取得」は、複雑な法律や専門用語、日米両国の機関をまたぐ手続きなど、決して容易なものではありません。多くの方が「自分たちだけで無事に取得できるのだろうか」「面接で失敗したらどうしよう」という大きな不安を抱えてご相談にいらっしゃいます。

詳細はこちら

テーマ別お役立ちコラム

YouTubeで

申請のポイントを
専門行政書士が解説!

行政書士法人タッチでは、アメリカビザ申請の重要なポイントを解説した動画をYouTubeにて定期更新しております。
ご自身で申請を行う場合はもちろん、行政書士に依頼する場合のポイントも含めて解説をしておりますのでぜひご覧ください。

YouTubeはこちら

新着情報

事務所紹介

 

行政書士法人タッチ
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所属会 埼玉県行政書士会
所在地 〒330-0802
埼玉県さいたま市大宮区宮町1-86-1
大宮イーストビル5階
アクセス JR大宮駅 東口より徒歩3分
TEL 048-400-2730
営業時間 9:00~19:30
休業日 日曜
行政書士法人タッチ
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所属会 東京都行政書士会
所在地 〒103-0027
東京都中央区日本橋3-9-1
日本橋三丁目スクエア 2階
アクセス 東京駅 八重洲北口より徒歩7分
日本橋駅 B1出口/D3出口より徒歩2分
TEL 03-6825-0127
営業時間 9:00~19:30
休業日 日曜
ブランドン・バルボ法律事務所

 

ブランドン・バルボ法律事務所 ロサンゼルスオフィス
Valvo & Associates Inc   Los Angeles Office
所在地 600 Wilshire Blvd Suite 1151
Los Angeles, CA 90017

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私たちにお任せください。

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専門家を頼ることが、許可への最短ルートです。
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03-6825-0994
9:00-19:30日曜日
「アメリカビザのサイトを見た」とお伝えください。