ブランドン・バルボ法律事務所創立者、代表取締役。 1989年に弁護士としてのキャリアをスタートして以来、米国移民法を専門に従事。
米国移民問題について、様々な政府機関に協力しており、米国移民局 (USCIS)の要請に基づき、ビザの審査処理を迅速化するためのプログラム「プレミアム・プロセッシング」への礎を築いた、先駆的委員会のメンバーとしても従事した。同委員会は、現在、USCISの近代化構想にも携わっている。また、外国投資、金融取引、主要なビジネス移民に関し、USCISの審査官のトレーニングも担う。
机上の法律論だけでは解決できない「現場のリアルな課題」に向き合い、お客様一人ひとりの「想い」や「ニーズ」を最優先に考えることを信条とする。その徹底した顧客志向の姿勢から、ご依頼者様からの評判・満足度は当法人内で最も高く、紹介やリピートによる依頼も後を絶たない。
米国弁護士協会、カリフォルニア州弁護士協会、米国移民弁護士協会所属。合衆国連邦第9巡回区控訴裁判所、カリフォルニア州中部地区連邦地方裁判所、カリフォルニア州最高裁判所より法務資格の認可を受けている。また、米国内外の、民間団体、地域密着型団体、移民法フォーラム等、米国移民法に関する講演活動も幅広く行う。









